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明日、会いに行きます ちひろに・・・
- 2009/08/09(Sun) -
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http://img38.imageshack.us/img38/4756/m04.swf?go=「大人になるということ」大人というものは、どんなに苦労が多くても自分の方から人を愛していける人間になることだと    思います by ちひろ#「いわさきちひろ美術館」に行こうと思って調べてみました。   偶然にも昨日は  命日でした。#マリー・ローランサンの絵も今なら見ることが出来るようです。#ここはオープンテラスがステキだと前から知っていたので行ってみたいと思っていました。#カフェのオススメは  ハーブチーズトースト+カフェオーレ    (683円)       だそうですよ。    食べて来よう!#  久石讓       ♪夕暮れの風

  いわさきちひろ美術館は(今は名前が知れ渡っているので 「ちひろ美術館」と言うそうです) 理事長にはあの山田洋次監督,東京の館長と 安曇野の名誉館長はあの黒柳徹子さんです。 いわさきちひろが疎開時に過ごした 長野県安曇野にも 1997年に建てられた美術館があります。 ママが行くのは東京の石神井にある方です。 美術館は1977年にちひろが最後の 22年間を過ごした自宅跡に建てられ、 2002年にバリアフリーの建物になったそうです。 ちひろの愛用ソファや 忠実に復元されたアトリエがあるそうです。 今回はマリー・ローランサンの 新収蔵「ブリジット・スールデルの肖像」が 初公開されています。 練馬区下石神井4-7-2開館時間:10:00~17:00 月曜休館入館料(8月10日、17日は開館) :大人800円、中・高校生500円、小学生300円 障害者は半額 調べてから行くと2倍楽しめると思う ぼくmallonのママでした。  

 

いわさきちひろ(本名松本知弘(まつもと・ちひろ、旧姓岩崎)1918年12月15日 - 1974年8月8日、女性)は、こどもの水彩画に代表される福井県武生市(現在の越前市)生まれの日本の画家・絵本作家である。左利き。

画家を志すきっかけとなった紙芝居『お母さんの話』をはじめ、ちひろはハンス・クリスチャン・アンデルセンに深い思い入れをもっており、当初から多くの作品を手がけていた。1963年(44歳)6月に世界婦人会議の日本代表団として渡ったソビエト連邦では異国の風景を数多くスケッチし、アンデルセンへの思いを新たにした。さらに1966年(47歳)、アンデルセンの生まれ育ったオーデンセを訪れたいとの思いを募らせていたちひろは、「美術家のヨーロッパ気まま旅行」に母・文江とともに参加し、その念願を果たした。この時ちひろはアンデルセンの生家を訪れ、ヨーロッパ各地で大量のスケッチを残した。二度の海外旅行で得た経験は同年に出版された『絵のない絵本』に生かされた。

                    出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


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